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297話更新!漫画「炎炎ノ消防隊」最新話ネタバレや考察|全巻全話を最終回まで紹介

炎炎ノ消防隊 ネタバレ

漫画「炎炎ノ消防隊」の最新話ネタバレやあらすじ、考察や感想を全巻全話にて最終回まで紹介します!

漫画「炎炎ノ消防隊」 は週刊少年マガジンに連載中の「特殊消防隊」を描いた SF( サイエンス・ファンタジー )漫画 。

炎炎ノ消防隊のあらすじは、大災害をきっかけに「焔(ほむら)ビト」と呼ばれる「人体発火現象」があちこちで起こるようになっていた。いきなり体から発火し、瞬く間に全身が炎に包まれ、意識を失い命が尽きるまで周囲を焼きつくす現象である。この異常な現象に対応するため、一般市民を炎の恐怖から守るため、人体発火現象の原因と解決策を究明するために「特殊消防隊」が組織される。

原作者:大久保篤(おおくぼ あつし)

講談社:週刊少年マガジン

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漫画「炎炎ノ消防隊」最新話297話のネタバレ

【漫画】炎炎ノ消防隊「最新話297話」のネタバレやあらすじを紹介します。

炎炎ノ消防隊297話のタイトルは、「希望ビックバン

296話で聖女ハウメアが流す涙から無数の魂エネルギーを感じ、聖女ハウメアは伝道者と繋がった。無数の意識。涙の魂が大きな魂になって、

聖女ハウメアから絶望聖女クライング ホーリーガールとなった。

おでこに三つ目の目を開眼させたのだった。

この星に生まれた生物の数だけ涙を落とす。

森羅は絶望聖女に悲しいなと告げ、森羅万象マンが来たから涙を流すなと言う。

絶望聖女クライング ホーリーガールは、共に滅びましょうと言い、黒い炎を森羅万象マンに攻撃する。

その炎を森羅万象マンがはらうと、黒い炎のチリが花になった。

それを見て、悲しむ絶望聖女クライング ホーリーガール。

絶望聖女クライング ホーリーガールが出す黒い炎をすべて花にかえる森羅万象マン。

黒い炎の大地を森羅万象マンキックで花に変えてしまう。

森羅万象マンが足を踏み込むとその周り全体が花畑になっていく。

もうやめてと叫ぶ、絶望聖女クライング ホーリーガール。

それに対して、森羅万象マンは、見てみろよ、輝いているぜと言う。

せっかく絶望の連鎖から外れた命をまた繋ぐのか?という絶望聖女クライング ホーリーガール。

以前見たヴァルカンの研究所でみた生物をイメージしながら巨大クジラのような生物をだす森羅万象マン。

圧倒的な森羅万象マンの力に涙が止まらない、絶望聖女クライング ホーリーガール。

森羅万象マンに対して、あなたは、悲しみを生み続ける悪魔ですという。

もう一度、世界を黒い炎にする為に絶望聖女の三つ目から神の光をだし、森羅万象マンを攻撃する。神の光は当たった者を確実に滅ぼす力がある。

まずいと思うショウ。

しかし、片手で受け止める森羅万象マン。

神の光をボールのように丸くして、受け取り空に投げる。

そのとたん辺りは光に包まれ、大気が生まれ、雨が降り出した。

雨により、黒い炎が消化されていく。その様子をアーサーは地球外でみていた。

絶望聖女クライング ホーリーガールに雨で涙も流そうぜという森羅万象マン。

森羅万象マンの圧倒的力をみせつけた場面で297話終了。次回タイトル「神よ」

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話297話の考察や感想

炎炎ノ消防隊297話を読んでみての感想ですが、296話から聖女ハウメアが流す涙から無数の魂エネルギーを感じ、

聖女ハウメアは伝道者と繋がった。無数の意識。涙の魂が大きな魂になって、聖女ハウメアから絶望聖女クライング ホーリーガールとなったのに、森羅万象マンの凄まじい力に手も足も出ない感じになっている。

神の力を使える絶望聖女クライング ホーリーガールがどうしてここまで押されるのか疑問に感じた。

またそれによって今後の展開が楽しみ。

炎炎ノ消防隊297話を読んでみての考察としては、296話から無数の意識。

涙の魂が大きな魂になって、聖女ハウメアから絶望聖女クライング ホーリーガールとなった。

しかし、森羅万象マンの凄まじい力に手も足も出ない感じになっている。

神の力を使える絶望聖女クライング ホーリーガールが押されたまま終わるとは考えにくい為、新たにまた凄い力を出して森羅万象マンと世界を黒い炎に包みそう。

そのあと、アーサーの力を借りて世界を救うのではないかと考えます。

今後、アーサーとどのように世界を救うのか楽しみです。

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話296話のネタバレ

【漫画】炎炎ノ消防隊「最新話296話」のネタバレやあらすじを紹介します。

炎炎ノ消防隊296話のタイトルは、「見参

295話で日下部家、家族の三人が一つになって魂を一つとし、森羅万象マンが現れた。

それは、人の絶望により炎のほしとなった地球に希望の光であった。

希望か絶命の決着が始まった。

聖女ハウメアは、涙を流しながら、森羅万象マンの甘い希望であると否定する。

森羅万象マンは、涙あるところにありと言うと、ハウメアは、止めてくださいと言う。

聖女ハウメアは、絶望の祈りをする。

絶望の祈りは波長のような威圧を出した。

しかし、絶望の祈りに余裕をみせる森羅万象マン。

甘いという、聖女ハウメアはさらに絶望の祈りを強める。

森羅万象マンを取り込み、大爆発がおきる。

聖女ハウメアは、絶望の結末は、人類の総意と言う。

大爆発に何も動じない森羅万象マン。

もう止めようという森羅万象マン。

聖女ハウメアは、あなたが止めるほうだと言い。

さらに森羅万象マンを攻撃する。

しかし、全く通じない森羅万象マン。余裕な感じ。

油断するなと心配するショウ

だけど、絶対負けないと言い切る森羅万象マン。

絶望と希望なら希望が勝つといい、右手を出す。

さらに攻撃する聖女ハウメアは、しかし、全く効かない森羅万象マン。

森羅万象マンは、結果がすべて、ハウメアはつまらないという。

面白いどうかが全てという森羅万象マン。

ショウと母さんに出会え、大事な事がわかった。

アーサーも新門大隊長も楽しんでいた。この二人に今、森羅万象マンは並んだという。

否定する聖女ハウメア。

森羅万象マンは、神はいつだって矛盾だらけと言うと

聖女ハウメアは、私は神ではないと言い、人間の総意の集合した存在という。

なぜわからないか?森羅万象マンに尋ねると、聖女ハウメアは、ひざをつきがっくりとする。

その後、涙を流しながら絶望の救いを求める。

聖女ハウメアが流す涙から無数の魂エネルギーを感じる。

聖女ハウメアは伝道者と繋がった。無数の意識。涙の魂が大きな魂になっていった。

聖女ハウメアから絶望聖女クライング ホーリーガールとなった。

おでこに三つ目の目を開眼させた場面で296話終了。次回タイトル「希望ビックバン」

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話296話の考察や感想

炎炎ノ消防隊296話を読んでみての感想ですが、295話から森羅万象マンが現れた為、かなり楽に勝てるのではと思っていましたが、聖女ハウメアも合体できない訳ではなかった。数多くの魂と合体して、希望対絶望の対決になり、互角の力があるとすると、今後どうなるか楽しみです。

だんだん、ソウルイーターに近づいている感があります。

炎炎ノ消防隊296話を読んでみての考察としては、前回の考察でも森羅万象マンが現れた時点で、楽に勝てるのではないかと考察しましたが、まさか、聖女ハウメアが無数の魂と合体するとは思いませんでした。ただ、日下部家族の魂の繋がりのほうが家族である分強いと思うので、聖女ハウメアには勝てるかと思います。

ただ、魂の数が多い分、苦戦はするとおもいます。次回の希望ビックバンとなっていますので、希望がビックバンのように弾けるかと考察すると、地球を希望によってよみがえらせるのではないかと考えます。そして、絶望聖女クライング ホーリーガールを倒す可能性を高めるのではないかと考えます。

今後、アーサー、第8のみんなはどう復活するのか、どう地球をもとにもどすのか楽しみに思います。

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話295話のネタバレ

炎炎ノ消防隊295話のタイトルは、「見参

294話で日下部家、家族の三人が一つになって魂を一つにしようとしたところで終わった。

太陽系の第三惑星の位置に青い水の星があった。その青い星は、第二の太陽にった。

その中で、そこにあったものはなくなり、今あるのは、黒い炎だけである。

そう絶望の一言の中にあった。黒く焼け焦げた星に希望の救いを示すものが現れた。

絶望は、大きく地球を包み、この星が望んだ結果。

聖女は、神の啓示が最後まで全うする事を見届けるはずだった。

聖女ハウメアは、悲しい表情を見せる。

それを覆す可能性があるのが唯一シンラ日下部家、家族だった。

日下部家三人は手を取り合い円になる。奇跡を起こすという

聖女ハウメアは、神の啓示である無意識に反していると告げる。

シンラを悪魔と呼び。聖女ハウメアは、祈る。

ショウは、兄シンラにどうするのか?聞く。考えるシンラ。

諦めかけているショウ

それに対して、シンラは、母さんは、伝道者のドッペルゲンガーと言われたことを気にしている。

母さんは、ニヤッと笑う。

何か手だてがある感じで。

絶望の伝道者と希望の母さん。

母さんが出てきたことに希望を感じるシンラ。

またショウは、シンラに何ができるか聞く。

伝道者が聖女ハウメアの後ろにいることを確認するシンラ。

聖女ハウメアは、伝道者と一体化して絶望を背負っている。

聖女ハウメアは、ずっと祈っている。

母さんは希望だから希望は胸にあるとショウにシンラが伝える。

ショウは天使、シンラがヒーロー、母さんは、希望。

三人の心が一つになる。

三人の魂が光りだす。驚くハウメア。

三人の心を胸に秘める三人の魂を一つにと叫ぶ。

三人は、黒い炎を跳ねのける光を放つ。星のような形になり黒い炎をおしのける。

三人は、魂の共鳴と叫ぶ。

そうすると三人の魂は大きな魂のような形になり大きな魂は、大きな口をもった形で現れる。三人を包み込み、大きな風圧を出した。

だが、聖女ハウメアは、毅然として立っている。

三人の魂は。新たな鬼の顔のような形をしていた。

シンラの歯がみえ、魂がまとまり、シンラの微笑みが現れ。

進化したようなシンラのような人間が現れる。

その人間は、黒き絶望の星に希望を胸にすずいと見参という。

シンラ独特の悪魔のような笑顔とともに、森羅万象マンが現れた。

森羅万象マンの周りには文字のようなモノが浮かんでいる。

まるで鬼の神のような雰囲気で。

鬼とシンラが合体したような姿になって現れた。

森羅万象マンは、希望が止まらない。笑顔がこみ上げるという。

ハウメアに向かって、シンラは、笑顔で決めようか希望か、絶望かという。

ハウメアは、涙を流す。

真なる救世主ここに見参。

人類が積み上げた絶望をその希望で照らし祓えるのか?の場面で295話終了次回タイトル「森羅万象マン」

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話295話の考察や感想

炎炎ノ消防隊295話を読んでみての感想ですが、294話から家族が一つになることを表していたので、何か合体する予感がしていましたが、今回魂の共鳴で三人の魂は一つになり、シンラの肉体が基本となり、進化した。

魂の共鳴は、ソウルイーターと同じフレーズでソウルイーターでは、武器になる人がいましたが、炎炎ノ消防隊では、ドラゴンボールのようなフュージョンに近い合体になっていました。見た目上はかなり強くなった感じで、いかにも楽勝に倒せそうな感じがただよってきますので、おそらく今回は解決の方向に行くのかと考えます。

ただ、そのあと新たな問題が出るのではないかと思います。

魂の共鳴後の名前が、森羅万象マンっていうのがそのままな感じがしました。

もう少し違う工夫した名前にしてほしかったと感じます。

果たして森羅万象マンどれだけ強いのか楽しみです。

炎炎ノ消防隊295話を読んでみての考察としては、前回の考察でも記載した考察があっていました。合体した魂が、シンラに入り、シンラがメインとなってすごく強い状態になるのではないかと考えます。

これが、本当におきました。鬼のシンラになった状態になり、かなり自信を感じられる表情でしたので、おそらく解決に向かう方向に進むかと思います。ただ今回は、ハウメアを倒すというより、地球を救う展開になるかと思います。

そのあと、アーサーと他の仲間たちと一緒にハウメアと伝道者を倒す気がします。

絵を見る感じ、ショウの面影がなくなっているので、もしかしたら剣を使うのかもしれません。

聖女ハウメアの最後の涙はどういう意味を示すのか?

地球が第二の太陽になるはずだったのに危なくなったと感じて涙をながしているのか?それとも別の意味があるのか?

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話294話のネタバレ

【漫画】炎炎ノ消防隊「最新話294話」のネタバレやあらすじを紹介していきます!

炎炎ノ消防隊294話のタイトルは「絶望vs希望

293話でシンラの小さい時の思い出が現わされていた。

現代に戻り鬼となった母親に抱き合うショウ。

シンラは、母親と抱き合うことが出来ないでいた。

寂しそうな表情のシンラに母は、声をかける。

12年前の火事で守れなかった事を誤るシンラ。

諦めたのか?尋ねる母に、首を横に振るシンラ。

シンラは、諦めたらアイツに怒られると伝える。

アイツ?と聞き返す母。

シンラは自分の成長と仲間が沢山できたことを母に伝える。

今まで楽しく生きてきたかのように、にこやかな表情で、上官、先輩などのお世話になった人々の話を細かく話す。母親を心配させないように。

そんなシンラを見て、母は、ホッとしたかのようにニヤリとする。

シンラは頬赤くして思い出を語る。

そして、アイツは、俺の友達だとハッキリ伝える。もちろんアイツはアーサーです。

友達には負けちゃだめだし、友達は諦めないから俺も諦めない事を、母親に伝える。

世界が炎に包まれ、みんながいなくなってしまったけど、母親に合わせたい沢山の仲間がいることを伝える。

母は、シンラなら出来るはと、にこやかに伝えるとシンラは、うんと返し、ハウメアを睨む。

ハウメアは、諦めない事に疑問をいう。

希望は、人を苦しめる呪縛。シンラは諦めないから悪魔を呼んだと告げる。

シンラは、母さんは悪魔じゃないと反論する。

ハウメアは、万里 日下部は、伝道者のドッペルゲンガーと告げる。

伝道者は、絶望の象徴であり人類の救い。

シンラの母親は、絶望の中の一つ残った希望であり穢れと告げる。

シンラは、希望があふれていること納得する。

ハウメアは、オーラのようなものを出す。危ないと思ったショウは、母をかばう様に母の前に立つ。

シンラは、そよ風を起こすと告げ、ハウメアに向かっていく。

そよ風でも起こせば、何か変わる希望を期待しての行動。

ハウメアは、そよ風は起こせませんとハッキリいう。

ハウメアに向かったシンラは、ハウメアを蹴ろうとしたが、ハウメアが出したオーラに防御されてしまう。ハウメアが出したオーラのようなものは、シスターの加護だとシンラは分かった。

シスターの加護により、そよ風は起きないこと、すべての可能性がないと、ハウメアは改めて伝える。

ハウメアのもとに、アマテラスも狂気の光もあることをシンラに伝える。

シスターの加護から沢山の光を放つハウメア。

ハウメアが放つ光は広がる。その為、ハウメアから離れる、シンラとショウと母。

光は大きな爆発を起こす。

シンラ達兄弟は、絶望の未来を少し遅らせているだけと伝えるハウメア。

シンラは、何かできないか考える。

考えるができることは、ない。と思うシンラ

そんなシンラに、ショウは諦めるのか?と聞くと

シンラは違うと答える。

シンラは、これまで復讐がしたかった訳ではなくショウと母を守りたかったと告げる。

ショウと母さんが大事だったと告げる。

ショウと母さんのお陰でここまでこられたと伝え、手をショウと母さんにだし、

心を 魂を一つにと伝える。

大きくなった事を喜ぶ母さん。

三人は、手おとり輪になった。

三人がニヤリと笑うと

シンラは、家族が一つになれば奇跡が起こせると告げる。

三人の中心に魂が現れる。

魂と心が重なり世界を救う道となるのか?ここで294話は終了。

「漫画」炎炎ノ消防隊「最新話294話」の考察や感想

「漫画」炎炎ノ消防隊「最新話294話」の考察や感想をご紹介していきます。

炎炎ノ消防隊294話を読んでみての感想ですが、293話から家族の過去の話があり家族のつながりを強めていました。

母さんと対話できること、今の母さんの口元も漫画では、見ることができ、母さんの表情がニヤリと微笑んでいて、それが、離れていたお母さんに仲間の話を一生懸命するシンラと重なり、親子の感動的シーンで良かったと思いました。

ただ、戦いは終わっておらずハウメアの絶対的力に及ばない感じでした。

ただ、最後に、魂と心を一つにして戦う感じで、希望が見えた感じでした。

ただ、ハウメアは、まだ余裕な感じの表情に見えるので、力をまだ隠している可能性があります。今回三人の魂を一つにして、ハウメアを倒す兆しは生まれると思いますが、倒せるまたは解決するとは思えません。どう進展していくのか楽しみです。

ソウルイーターの魂の共鳴に似た感じになってきました。どのように共鳴していくのか楽しみです。もともとは、炎の力で戦う感じだけでしたので魂は関係ない感じでしたが、ここに来て、ソウルイーターとリンクしてきた感じが、どちらの作品も読んでいるものとしては面白い感じです。

炎炎ノ消防隊294話を読んでみての考察としては、さすがに魂を一つにしてもソウルイーターみたいに誰かが武器になって共に戦うとは思えないので、合体した魂が、シンラに入り、シンラがメインとなってすごく強い状態になるのではないかと考えます。

その為、次回タイトルの見参になるかと考えます。

もしかしたら、今回は、三人の魂で戦いますが、そう簡単には倒せない可能性もあります。今回の三人の共鳴によって、そよ風ができ、仲間の魂、世界の人の魂が現れるかもしれません。

そのみんなの魂が希望をもち、一つになって世界を救うことになるのかもしれません。

今回は三人の魂が一つになりますが、魂は、肉体がなくなってもあると考えると、シンラの仲間は沢山いますので、仲間全員か世界の人々で世界を救うかもしれません。

ドラゴンボールの元気玉のように大きな魂の塊が世界を救うかもしれませんね。

また、今後アーサーがどのように活躍するのか?エクスカリバーの秘密も気になります。

ソウルイーターに共通する内容になってきている気がします。

漫画 「炎炎ノ消防隊」最新話292話ネタバレ

漫画 「炎炎ノ消防隊」最新話292話のネタバレやあらすじの紹介です。

炎炎ノ消防隊「最新話292話」のタイトルは「 四回目」。

291話でシンラから絶望の炎がでたことにより、「第二の太陽の誕生」

世界は、炎と静寂へ沈んでいった。

地球は、太陽になった。

太陽は、水素ガスにより大部分を構成された太陽の表面温度は約6000度とされている。

さらに上空には「コロナ」と呼ばれる大気が存在し、コロナから吹き出るアーチ状のガス

「プロミネンス」もまた1万℃の熱を持つ

すなわち、太陽に住む生物は存在しない。

ここに二つ目の太陽が生まれた。

水の星は、炎の星となった。

「すべて終わってしまった」

「ごめん、兄・・俺がついていながら」となげくショウ

ハウメアが「地球は太陽になりもはや地上はこのアドラと一つになりました。

地球にいるのは私たち三人だけです」という。

シンラは、「ただじゃ消えさせねェぞハウメア、俺がこの手でぶっ殺してやる」と言い放つ。ハウメアは、「人類の望みは成就しました。私にも死の救いをお与えください」という。

それに対してシンラが「だまれよ!!殺してやる!!」と言い放つ。

その時、「馬鹿野郎」という言葉と同時に、ものすごい勢いでシンラの頭を殴られる。

シンラが、「こ、これは」というと

「約束したよな悪魔」とアーサーの声

「チャンスは三回までだ、忘れたとは言わせねェぞ」と上から言われる。

「約束通り斬ってやったぞ」「第4のアーグのところに行った時のことだ、ヒーローか悪魔かその答え次第で斬ると」

ハウメアが「シンラの四柱目の守り人ですが・・」とボソッという

シンラは、「第8のみんなも全員死んでしまった。全部俺のせいなんだ・・」といい、アーサーに対して「どうしたら・・」となげく

すると再びアーサーに殴られる。

アーサーは、「こんな時に泣き言、言ってんじゃねェ」とシンラを叱る。

反論するシンラ

それに対してアーサーは、「お前が諦めてどうする!!世界の全員が絶望してもお前だけは諦めちゃいけない」「その答えはしっているだろ?」とねぎらう感じでシンラに尋ねる。

そしたら、シンラは即答で、「ヒーローだから」と答える。

アーサーは、「ふっ」と笑みをみせる

分かち合う二人

アーサーがエクスカリバーに話しかけると「ヴァカめ」と答える。

アーサーは、強い想いのこもった武器に魂が宿ると思い納得

シンラは、「どんな状況になっても俺は希望を捨てない、人類の無意識が導き出した答えが絶望でも俺は諦めない。どんな悲しい因果でもヒーローの俺が捻じ曲げてやる」といいはなち。気持ちが立ち直る。アーサーは、良かった感じとなる。

ハウメアは、「いくらあなたが諦めなくても地上に残されたものは我々だけです。何ができると言うのです。」という

そこで、シンラは、「人類の無意識もお前の考えも関係ねェんだよ。俺は、このまま世界を終わらせたくない。」「俺の希望だ」と清々しい感じでいう。

ニヤリとしている中

したから、鬼になったシンラの母親が現れる場面で292話は終了。

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話292話の考察や感想

「漫画」炎炎ノ消防隊「最新話292話」の考察や感想を紹介していきます!

炎炎ノ消防隊292話を読んでみての感想ですが、シンラが自分の意志をアーサーによって取り戻し、世界は終わらなかったと思ったが、最後にシンラの母親が現れた。

今後、母親とどうなるのか?鬼になっている母は鬼から戻れるのか?母と争うのか?どうなるのか楽しみだと思いました。

また、エクスカリバーが話す事ができたこと。ヴァカめは、大久保先生の作品ソウルイーターとの共通点を感じられる箇所で、面白かったです。懐かしい感じでした。

シンラの守り人の件など。考えること多い回となったと思います。

今後どうなるのか楽しみです。

炎炎ノ消防隊292話を読んでみての考察としては、シンラは、自分の意志を持つことがアーサーによって取り戻す事ができた。

しかし、鬼になったシンラの母親とどうなるのか?

シンラの守り人の話が少し出ていました。

今回の話から考えるとアーサーがシンラの守り人の可能性が高いかもしれませんが、このタイミングで母親が出てくるということは、母親が守り人になる可能性もあるかもしれません。

意志さえ取り戻せば、一緒に戦える可能性があるかもしれません。

次回の日下部家となっているので、日下部家の過去の話があるのかもしれません。

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話291話のネタバレ

漫画 「炎炎ノ消防隊」最新話291話のネタバレやあらすじの紹介です。

炎炎ノ消防隊291話のタイトルは「第二の太陽に」。

290話で怒りのシンラから絶望の炎がでる。

この際、ハウメアが「これで世界は救われます」と涙を流す。

地球から炎が吹き出し、

地球上の人々が皆恐怖を感じ、炎に飲み込まれる。

ジョーカーが「バーンズ」と声をかけると

バーンズは、「シンラが怒りに吞まれ人類の未来はなくなったようだ」と告げる。

ジョーカーは、「ああ、俺も見ていた」

「これで終わりにするのか?シンラ」といい残し、炎に飲み込まれる。

黒い炎が人類を包み込む

第8消防隊の仲間も悲しみ、恐怖感を感じ、涙を流し

「そんな・・ありえない・・」と言い、炎に飲み込まれる。

町人たちが「お終いだ、もうお終ェだ」と紅丸に話しかける。

紅丸は、「お前ら酒だ」と言う。その言葉に驚く町人。

「避難をさせねェと」という紺炉に対して

紅丸は、「空を見てみろ」「この星にはもう逃げ場所はねェ、この先はシンラを信じるしかねェんだ」と告げる。

紺炉が紅丸に同意 同意はしているが少し不安な気配

紅丸が、「世界がこうなっちまった以上、俺でもお前ら全員助けてやることができねェ、すまねェ」「だからって俺はお前らを決して一人にはさせねェ」「俺もあの世まで付き合ってやるからよォ」「この余興を楽しもうぜ」と盛り上げると

紺炉も町人も同意。笑顔が出るようになった。

町人たちは、月も笑っているように見えると言い、紅丸を愉快王と読んだ。

紺炉は、「浅草の連中の恐怖心を一瞬で祓っちまった、粋な男になったな紅丸」といい

紅丸をほめた。

紅丸は、「浅草がなければ俺は生まれつき炎をまとった化け物でしかなかった」

「紺炉と先代のお陰だ、ありがとよ」「また二人で先代に会いに行こうぜ」と言い、感謝をして、紅丸、紺炉共に炎に飲み込まれていった。

ヨナも「ついにこの時が来たわ」「聖陽教を伝え太陽に還る教えを人類のイメージに植えつけたことで絶滅はうまく進んだ」

「第二の太陽の誕生」と喜びながら

「これで私もアドラの炎に還れる」と言い、炎に飲み込まれていく

そして、世界は、炎と静寂へ沈む場面で291話は終了。

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話291話の考察や感想

漫画「炎炎ノ消防隊」最新話291話の考察や感想をご紹介します!

炎炎ノ消防隊291話を読んでみての感想ですが、シンラの心と炎の強さがハッキリ出た回でした。

絵と簡単な言葉で尚且つ意味深い内容を残している感じ。

また、今後に繋がる感じがしました。

炎炎ノ消防隊291話を読んでみての考察としては、シンラ一人で世界を炎で包む事ができる事が今回で証明されました。

ただ、世界が炎に包まれたからといって、第二の太陽になるとは考えにくいと思います。

ヒントとして紅丸が炎をまとった人であった事が明らかになっています。

人が炎をまとうことができるという事が明らかになったという事だと考えると他の人も炎をまとえる人が出てくると予測します。

また、世界、町人まで炎をまとえるようになる可能性もあります。

また、次回タイトルは、「四回目」となっていました。

何が四回目なのか?

大災害は3回と言われています。

以前、ジョーカーが言っていた「絶望だよ」「今世界を燃やしているのは人間の負の感情」「大災害の炎は、人類の絶望(恐怖、激怒、無関心など)のイメージをエネルギーにしている」。

このことから、シンラのエネルギーが開始剤となり、それを見た全世界の人々が次々に絶望を感じエネルギーになり、炎が世界を包んだと考えます。

以上のことから、次回四回目とは、大災害のことを示しているかと考えます。

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